広告費用の匠的考え

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株式会社MediVation(メディベーション)、歯科アドバイザーの福嶋です。

広告というとはがき、チラシなどが多いですが効果的なのは郵便局を活用する宣伝でしょう。

かもめ~るや年賀はがきは取っておいて抽選などもあるのでとても効果的です。

それにどの世帯にどの年齢の方がいるのかも郵便局は把握していますから、新規で患者さんがほしいときは既存の患者さんの統計を取ってからお願いすると良いでしょう。

グーグルマップを使用して簡単に既存の患者さんをプロットする方法がありますので、簡単にマーケティングできるはずです。

もしわからないとなれば、株式会社MediVation(メディベーション)はマーケティング調査も行えますので、なんでもご相談ください。

そしてチラシですが、基本病院は内覧会などの時を覗いて基本はチラシを配ってはいけません。ですので、医院の既存の患者さんに配るチラシが効果的かと思います。

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医院の治療でこだわってることをわかりやすく落とし込み、トイレなどに置くのがいいでしょう。テストしましたが、受付よりトイレのほうが取っていく傾向が強いです。

広告にはただ認知させるだけのチラシと、ダイレクトに行動につなげるダイレクトレスポンスチラシがあります。

行動を起こすチラシでなければ無駄になってしまいます。

正直に言いましょう。それが出来る広告会社は全体の10パーセント位です。

やすさなどで選ぶと全く意味のないものが出来上がります。

ちゃんと医院の強みをわかってくれて、ちゃんとセンスあるデザインにつなげてくれる、そんなデザイン会社とおつきあいください。

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